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学生のグローバルな学びを応援してください
本学が目標とする「教養あるグローバル人材の育成」のためには、語学の修得だけでなく実際に現地に赴き体験する「異文化体験」を通じて、自己と他者の関係性を構築し、お互いを尊重するバランス感覚を身に付ける学びが必要です。そこで、大学では海外の8つの大学(蘇州大学、蘇州城市学院、バンクーバーアイランド大学、蔚山大学校、グリーンリバーカレッジ、スターリング大学、ハワイ大学カピオラニ・コミュニティカレッジ、ワイカト大学)と学術交流協定を結び、4か月から11か月の公費派遣留学(長期留学)、3週間から1ヶ月の異文化実習(短期留学)を実施しております。これらの留学にかかる費用につきましては、大学も負担をしておりますが、参加にあたっては学生の経済的負担も大きいため、参加を断念する学生もおります。より多くの学生がグローバルな学びの機会を得られますよう、皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
支援総額16,000円
寄付者3人
19人が応援中
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地域と繋がる凌雲祭(大学祭)を応援してください
大学では毎年秋に「凌雲祭」(大学祭)を実施しております。凌雲祭は学生たちが「凌雲祭実行委員会」を立ち上げ、自ら企画し、ステージイベントや出店、縁日、お化け屋敷などを行っており、小・中学生をはじめ近隣住民の皆様にもお越しいただいているイベントです。現在、活動費につきましては、大学も負担しておりますが、凌雲祭実行委員会がスポンサーから集めた広告料と宮崎公立大学後援会からの助成金にて多くを賄っております。しかしながら、昨今の物価上昇の影響で苦労している状況です。学生主催の年に一度の実施となる「凌雲祭」(大学祭)がより一層盛り上がるよう、皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
支援総額13,000円
寄付者3人
11人が応援中
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物価高騰に負けない!MMU生の食応援プロジェクト
物価高騰の影響は、学生の生活にも深刻な影を落としています。特に、生活の要である学生食堂のメニューが軒並み値上がりし、日々の食費が学生の家計を圧迫している状況です。学生にとって学食は、栄養バランスの取れた食事を手頃な価格でとることができる、大切な生活基盤となりますが、食費を削るために食事の品数を減らしたり、栄養バランスの偏った安価なものを選ばざるを得ない学生が増える可能性があります。そこで、本プロジェクトでは学生食堂のメニューのうち、注文頻度の高い定番メニューの価格の一部を補助するなど値上げ幅を抑えるための資金に充当することで、物価高騰の影響を受けながらも学びを続ける学生の支援を行います。皆様からのご支援は、学生たちが「明日も学食で温かい食事ができる」という安心感と、「地域や卒業生に見守られている」という心強いメッセージとなります。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
支援総額13,000円
寄付者4人
9人が応援中
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寄附金の用途を宮崎公立大学学長にお任せ
本プロジェクトは、寄附金の用途を宮崎公立大学学長に一任するものです。寄附いただいたふるさと納税は、宮崎公 立大学が行う公益的事業に活用します。
支援総額161,000円
寄付者6人
13人が応援中
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使途は学長にお任せ!プロジェクト
岩手大学のさらなる発展を目指し、学長の裁量で柔軟に活用できる特別枠。教育・研究の充実 、地域連携の強化、新たな挑戦への支援など、大学の未来を切り拓く取り組みに幅広く活用します。
支援総額28,000円
寄付者3人
13人が応援中
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創立80周年記念「イーハトーヴの学び舎」活性化プロジェクト
岩手大学では、2029年の創立80周年に向けて、『歩いて楽しむまち・盛岡』の視点を活かし、地域に開かれたキャンパスづくりを進めています。創立80周年記念事業の一環として、イーハトーヴ協創ラボ、中央食堂、農学部附属植物園、教育学部自然観察園など、これまで教職員のみならず地域の皆さまに親しまれてきたキャンパス内の各エリアをリニューアルし、学究と癒しの場としてさらに魅力を高めます。このプロジェクトを通じて、岩手大学は、誰もが訪れたくなる地域に根差した大学を目指します。
支援総額26,000円
寄付者4人
15人が応援中
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もりおか課題解決プロジェクト
本プロジェクトは、盛岡 市が抱える地域課題に対し、岩手大学の学生(団体)や研究室が自由な発想で提案したアイデアをもとに解決を目指すことを目的としています。寄附金は、盛岡市と岩手大学が連携する「One+(ワンプラス)」事業や、地域課題解決プログラム、さらに地域における学生の創造的な活動を支援する「NEXT STEP工房」に活用されます。これらの活動では、市内企業や自治体と協働し、学生が研究やフィールドワークを通じて課題解決に挑戦します。また、地域活性化や産業振興に貢献するとともに、盛岡市の未来を担う人材育成を推進します。皆さまのご支援が、学生の挑戦と地域の発展を後押しします。
支援総額43,000円
寄付者4人
16人が応援中
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イーハトーヴ協創人材(モリーオ人)育成プロジェクト
岩手大学では、盛岡市と連携し、地域とともに学び ・成長する人材「イーハトーヴ協創人材(モリーオ人)」を育成しています。本プロジェクトは、全学共修プログラム「イーハトーヴ協創コース」を軸に、企業や自治体、地域の多様な人々と学生が協働する学びの場を提供し、地域への愛着とリーダーシップを育むことを目的としています。講義やフィールドワークを通じて、学生は盛岡で活躍する社会人や団体と出会い、実践的な課題解決に挑戦します。また、学内の「イーハトーヴ協創ラボ(TOVLAB)」では、学生と地域の人々が日常的に交流し、新たなアイデアや活動が生まれています。こうした学びが、学生に自ら考え行動する力を与え、地域の未来を支える人材育成につながっています。岩手大学は、この取組の発展に向け、講義運営やTOVLAB活動支援のための寄附を募集しています。「盛岡で学び、盛岡とともに生きる」——その志へのご賛同とご支援を心よりお願い申し上げます。
支援総額43,000円
寄付者6人
26人が応援中
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海外長期留学支援事業
現地の美術館やギャラリーを訪れ、世界のトップレベルの作品に直接触れることで、日本の 美術とは異なる歴史や表現方法を肌で感じることができます。また、多様なバックグラウンドを持つ学生やアーティストとの交流は、制作テーマや表現方法に新たな視点を与えてくれます。さらに、現地の言葉を習得することで、より深い人間関係を築き、現地の歴史や文化を理解することができます。これらの経験は、学生の創造性と人間性を大きく成長させる絶好の機会であるため、ふるさと納税により若者の夢を応援することになります。
支援総額3,000円
寄付者1人
6人が応援中
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社会連携施設整備事業(旧渡邉幸四郎邸継承)
地域と共に歩む大学として、大学が立地する新屋地区に残る町家「旧渡邉幸四郎邸」を、住民との交流スペースやフィールドワークの場として生かしつつ、未来に継承します。この取組は、空き家の有効活用事例として、他地域への展開も期待できます。
支援総額9,000円
寄付者2人
7人が応援中
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展覧会等入賞者支援事業(公募展等出展奨励)
展覧会で優秀な成績を修めた学生を対象に、奨励金を支給します。ふるさと納税は、未来の文化や芸術を担うクリエイターへの投資となり、入賞で客観的に評価された経験とスキルは、新たな作品やプロジェクトに活かされ、地域とのコラボレーションに繋がるなど、将来的に社会に還元できる形でアウトプットできます。
支援総額10,000円
寄付者1人
7人が応援中
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学長にお任せ
皆様からいただいたご寄付を、大学が行うさまざまな公益的事業に、学長の判断で大切に活用させていただきます。
支援総額13,000円
寄付者2人
7人が応援中
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