SCSKのふるさと納税
北海道札幌市
歴史ある学びの場に、こどものための図書館を
支援総額
930,000
寄付者数30
Main Visual

プロジェクトのビジョン

  • これからの社会を担っていくこどもたちには、読書を通して豊かな感性や創造力を育んでもらいたい(安藤忠雄氏からのメッセージ)
  • 北海道大学という環境の中で、読書と純粋な学びを楽しむ習慣を小中学生のうちに身につけてもらいたい

資金の使途

  • こどもたちの学びの機会を創出するための費用
  • こどもたちが安心して過ごせる空間を守るための費用

こどもたちが本と出会い、自由に学び、想像を広げられる——
札幌市には、小中学生が読書を楽しむことに特化した図書館が、まだありません。

そこで今回、北海道大学、札幌市、そして建築家・安藤忠雄建築研究所の連携により、こどもたちのための図書館を2026年夏に、北海道大学の敷地内につくることになりました。大学の中に小中学生をメインターゲットにした図書館を作ることは全国で初めての試みです。

この図書館が「こどもに知をひらく」場となることを目指します。この場所を、ずっと自由に使い続けられるようにするためには、運営を支える仕組みが必要です。本プロジェクトでは、その一部を皆さまからの寄付によってまかないます。趣旨にご賛同いただける方のご支援を、心よりお待ちしております。

詳しくはこちら

プロジェクト責任者:北海道大学理事 行松 泰弘

Yell

ユーザーの応援コメント

やすゆき

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

未来の子供たちのためにありがとうございます。 出来たら遊びに行きます!

T.S.

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

安藤忠雄先生の建築作品が北海道大学構内に建つことを楽しみにしています。

さとう

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

北大の図書館では息子用にORTを借りることができ大変お世話になりました。 雰囲気のいい場所で子供の居場所ができることがとてもうれしいです。 ありがとうございます。

ゴワゴワの犬

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

応援してます。頑張ってください!

ねり丸

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

応援してます。頑張ってください!

たかだともや

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

オープンしたら、ぜひ立ち寄らせていただきます。子どもたちにとって素晴らしい場所になることを願っています。

M.M

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

オープンを楽しみにしています。 応援してます。頑張ってください!

もつ

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

少子化の中、大事な取り組みをされていると感じました。頑張ってください!

テリーマン

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

応援してます。頑張ってください!

よいこのこ

北海道大学

歴史ある学びの場に、こどものための図書館を

応援してます。頑張ってください!

Project

北海道大学の他のプロジェクト

教育機関のページへ
北海道大学北海道 札幌市

北海道大学オープンイノベーションハブ「エンレイソウ」活性化

本学札幌キャンパスにあるオープンイノベーションハブ「エンレイソウ」は、社会課題や地域課題の解決に向けた新たなアイデアを生み出す 「場」として、2023年10月にオープンしました。市内中心部にありながら、緑に囲まれた空間の中で過ごせる、利便性と快適性を備えた空間であり、コワーキングスペースとしての機能に加え、学生と企業・地方自治体双方の交流を促進する機会を創出し、スタートアップを支援しており、会員制の施設として、次の目的でご使用いただけます。・起業や地域連携活動等に興味を持つ学生が授業後に集い、活動できる場・他大学の学生のほか、大学や地域連携活動に興味がある高校生や高専生等が活動できる場・明確な研究目的や連携ビジョン等を持たなくても、企業、自治体関係者が交流できる場・本学の教育・研究、とりわけ社会連携、地域課題解決に資する取組みの発信、実践の場・北大創基150周年事業に関わる学内メンバーの協働の場、周年関連情報を集約し情報発信する場本施設は、北海道大学に所属する学生・教職員だけではなく、市内の学生や、企業、自治体職員、個人事業主の方なども利用可能です。オープン以降、起業や地域連携活動等に興味をもつ方が活動できる場として、また、社会課題や地域課題に関する様々なイベント(年間約120件)に利用されるなど、学生、企業・自治体関係者の交流や発信の場として多くの方に利用いただいてきました。いただいた寄附を活用し、オープンイノベーションハブの名のとおり、「エンレイソウ」で幅広い取組が生み出されるよう促してまいります。

支援総額106,200

寄付者11

30人が応援中

25件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

北海道大学から、新しい産業を創出する起業家の育成

北海道においては、「困難な課題を乗り越え、新しい産業を創出する人材育成」が必要です。北海道大学は、基幹総合大学として12学部21大学院を有し、優れた専門教育と最先端の研究を行っていることに加え、分野横断型教育プログラムである新渡戸カレッジや、世界の第一線で活躍する研究者を招へいして本学教員と協同で教育活動を行うプログラムのサマーインスティテュートを中心とした国際化の取組により世界100カ国以上から約2,000人の外国人留学生を受け入れています。このような教育・研究環境を背景に、本学の建学精神である「実学」に基づき、「大学の知」を社会に還元するため、新しい産業を創出する人材育成に取り組んでおり、企業のリアルな課題解決に取り組むなどの起業家精神(アントレプレナーシップ)を高める実践的な講義やワークショップ、様々な同士と出会い切磋琢磨できる環境を提供し、世界へ挑戦できる人材の育成を目指しています。また、アントレプレナーシップ教育プログラムを受講した本学の大学生が自身の学びを小中高校生や社会人に対して伝え、学ぶ側が教える側に立つティーチングリレーを形成することで、北海道全域にアントレプレナーシップ教育を展開し、単なる起業ではなく変化をチャンスと捉え自ら価値を生み出すマインドやスキルを育んでいます。加えて、起業家、イノベーター、ベンチャーキャピタリスト等とのネットワークと支援体制により、大学発の起業に向けた第一歩を踏み出すお手伝いをしております。これらの取組みにより、令和5年度には7千名近くの方がアントレプレナーシップ教育を受講されていることに加え、令和5年度までに60社近くの大学発認定スタートアップ企業が生まれています。いただいた寄附は、アントレプレナーシップの醸成を一層充実させ、起業家育成エコシステムを確立し、札幌市が進める「札幌・北海道スタートアップ・エコシステム」とも協力して、北大発ベンチャーによる大学の知を社会に還元するため、アントレプレナーシップ教育・育成事業の充実、学生プロジェクトへの支援、大学発ベンチャー設立等スタートアップへの支援に活用します。

支援総額477,000

寄付者20

44人が応援中

40件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

北海道大学がおこなう地域と連携した取組への支援

大学発のイノベーションが、社会変革の牽引力となり、現在進行形で世界を席巻しています。これに対し、これまで、日本の大学においては、優れた研究があるにも関わらず、これを社会実装させるメカニズムが不十分でした。大学自身のイノベーションを生み出すためには、科学技術における教育・研究の卓越性と、教育・研究を社会に広げ地域課題を解決する社会展開力が必要です。本学では、グローバル社会や地域社会で活躍できる人材の育成や、世界トップレベルの研究力の更なる向上に加え、社会との共創により、研究成果の創出や社会実装、地域と世界の将来を見据えた課題解決を推し進めることで、持続可能な発展やWell-being社会の実現に貢献してまいります。そのためには、豊かな人生の実現に役立つ生涯学習機能を充実させるとともに、大学の社会資産を活用して、幅広い年齢を対象とした地域交流、社会連携等に資する取り組みを実施するなど、地域と社会の活性化を推進してまいります。そのような決意のもと、本学では、地域や自治体と協働し、社会での研究成果の活用に向けた活動やプロジェクトなど、地域の課題解決のための取り組みを行って参りました。いただいた寄附は、これらの取組みをさらに進めるため、大学の資産であるキャンパスを活用し、北大の歴史や研究成果をはじめとした様々な魅力を発信する事業や、自治体等と連携した地域の課題解決に資する事業などに活用し、さらなる地域社会の発展に寄与することを目指して参ります。

支援総額132,000

寄付者7

23人が応援中

19件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

2026年、創基150周年を迎える北海道大学の発展に寄与

北海道大学の起源は、日本で最初期の学位授与機関として設立された札幌農学校に遡ります。1876年開校の札幌農学校から、帝国大学、新制国立大学の時代を経て、2026年に創基150周年を迎えます。これまでの歴史の中で、「フロンティア精神」「国際性の涵養」「全人教育」「実学の重視」という四つの基本理念を建学の精神として掲げ培ってきた本学は、力強い発展を遂げて参りました。 2026年は、創基150周年の記念すべきマイルストーンの年として、また、唯一無二の「比類なき大学」として、世界の課題解決に貢献する大学を目指す、次の150年のスタートにもなります。 私たち北海道大学は、「光は、北から」を合言葉に、創基150周年記念事業を進めます。光が三原色から成り立つように、本学は、Sustainability(150年先の未来を守るために)、Innovation(世界の課題解決に向けて)、そしてDiversity(多様性にひらかれた教育・研究の場)の3つのテーマを一体として推進することで、より明るい社会の実現を目指します。「北から新しい世界を作っていく。」という決意のもと、本事業を進めて参ります。 いただいた寄附は、創基150周年記念事業を通して、世界の課題解決に貢献する北海道大学としての発展に役立てます。記念事業には、学生の探求意欲や進学意欲を一層引き出すための、学部・大学院一環の人材育成事業や、世界的建築家の安藤忠雄氏や札幌市と協力し、こどもたちの心の豊かさ、創造力、好奇心を育み、成長の糧となる場とすることを目的に実施を行うこども本の森事業のほか、各学部・大学院等で行われるものなど、次の150年を見据えた事業を計画しております。※こども本の森事業では、個別のプロジェクトを用意しています

支援総額604,500

寄付者18

41人が応援中

32件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

北海道大学オープンイノベーションハブ「エンレイソウ」活性化

本学札幌キャンパスにあるオープンイノベーションハブ「エンレイソウ」は、社会課題や地域課題の解決に向けた新たなアイデアを生み出す 「場」として、2023年10月にオープンしました。市内中心部にありながら、緑に囲まれた空間の中で過ごせる、利便性と快適性を備えた空間であり、コワーキングスペースとしての機能に加え、学生と企業・地方自治体双方の交流を促進する機会を創出し、スタートアップを支援しており、会員制の施設として、次の目的でご使用いただけます。・起業や地域連携活動等に興味を持つ学生が授業後に集い、活動できる場・他大学の学生のほか、大学や地域連携活動に興味がある高校生や高専生等が活動できる場・明確な研究目的や連携ビジョン等を持たなくても、企業、自治体関係者が交流できる場・本学の教育・研究、とりわけ社会連携、地域課題解決に資する取組みの発信、実践の場・北大創基150周年事業に関わる学内メンバーの協働の場、周年関連情報を集約し情報発信する場本施設は、北海道大学に所属する学生・教職員だけではなく、市内の学生や、企業、自治体職員、個人事業主の方なども利用可能です。オープン以降、起業や地域連携活動等に興味をもつ方が活動できる場として、また、社会課題や地域課題に関する様々なイベント(年間約120件)に利用されるなど、学生、企業・自治体関係者の交流や発信の場として多くの方に利用いただいてきました。いただいた寄附を活用し、オープンイノベーションハブの名のとおり、「エンレイソウ」で幅広い取組が生み出されるよう促してまいります。

支援総額106,200

寄付者11

30人が応援中

25件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

北海道大学から、新しい産業を創出する起業家の育成

北海道においては、「困難な課題を乗り越え、新しい産業を創出する人材育成」が必要です。北海道大学は、基幹総合大学として12学部21大学院を有し、優れた専門教育と最先端の研究を行っていることに加え、分野横断型教育プログラムである新渡戸カレッジや、世界の第一線で活躍する研究者を招へいして本学教員と協同で教育活動を行うプログラムのサマーインスティテュートを中心とした国際化の取組により世界100カ国以上から約2,000人の外国人留学生を受け入れています。このような教育・研究環境を背景に、本学の建学精神である「実学」に基づき、「大学の知」を社会に還元するため、新しい産業を創出する人材育成に取り組んでおり、企業のリアルな課題解決に取り組むなどの起業家精神(アントレプレナーシップ)を高める実践的な講義やワークショップ、様々な同士と出会い切磋琢磨できる環境を提供し、世界へ挑戦できる人材の育成を目指しています。また、アントレプレナーシップ教育プログラムを受講した本学の大学生が自身の学びを小中高校生や社会人に対して伝え、学ぶ側が教える側に立つティーチングリレーを形成することで、北海道全域にアントレプレナーシップ教育を展開し、単なる起業ではなく変化をチャンスと捉え自ら価値を生み出すマインドやスキルを育んでいます。加えて、起業家、イノベーター、ベンチャーキャピタリスト等とのネットワークと支援体制により、大学発の起業に向けた第一歩を踏み出すお手伝いをしております。これらの取組みにより、令和5年度には7千名近くの方がアントレプレナーシップ教育を受講されていることに加え、令和5年度までに60社近くの大学発認定スタートアップ企業が生まれています。いただいた寄附は、アントレプレナーシップの醸成を一層充実させ、起業家育成エコシステムを確立し、札幌市が進める「札幌・北海道スタートアップ・エコシステム」とも協力して、北大発ベンチャーによる大学の知を社会に還元するため、アントレプレナーシップ教育・育成事業の充実、学生プロジェクトへの支援、大学発ベンチャー設立等スタートアップへの支援に活用します。

支援総額477,000

寄付者20

44人が応援中

40件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

北海道大学がおこなう地域と連携した取組への支援

大学発のイノベーションが、社会変革の牽引力となり、現在進行形で世界を席巻しています。これに対し、これまで、日本の大学においては、優れた研究があるにも関わらず、これを社会実装させるメカニズムが不十分でした。大学自身のイノベーションを生み出すためには、科学技術における教育・研究の卓越性と、教育・研究を社会に広げ地域課題を解決する社会展開力が必要です。本学では、グローバル社会や地域社会で活躍できる人材の育成や、世界トップレベルの研究力の更なる向上に加え、社会との共創により、研究成果の創出や社会実装、地域と世界の将来を見据えた課題解決を推し進めることで、持続可能な発展やWell-being社会の実現に貢献してまいります。そのためには、豊かな人生の実現に役立つ生涯学習機能を充実させるとともに、大学の社会資産を活用して、幅広い年齢を対象とした地域交流、社会連携等に資する取り組みを実施するなど、地域と社会の活性化を推進してまいります。そのような決意のもと、本学では、地域や自治体と協働し、社会での研究成果の活用に向けた活動やプロジェクトなど、地域の課題解決のための取り組みを行って参りました。いただいた寄附は、これらの取組みをさらに進めるため、大学の資産であるキャンパスを活用し、北大の歴史や研究成果をはじめとした様々な魅力を発信する事業や、自治体等と連携した地域の課題解決に資する事業などに活用し、さらなる地域社会の発展に寄与することを目指して参ります。

支援総額132,000

寄付者7

23人が応援中

19件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

寄付金の用途を北海道大学総長にお任せ

本プロジェクトは、寄付金の用途を北海道大学に一任するものです。寄付いただいたふるさと納税は、北海道大学が行う公益的事業に活用します。

支援総額4,856,000

寄付者49

51人が応援中

37件のいいね!

北海道大学北海道 札幌市

2026年、創基150周年を迎える北海道大学の発展に寄与

北海道大学の起源は、日本で最初期の学位授与機関として設立された札幌農学校に遡ります。1876年開校の札幌農学校から、帝国大学、新制国立大学の時代を経て、2026年に創基150周年を迎えます。これまでの歴史の中で、「フロンティア精神」「国際性の涵養」「全人教育」「実学の重視」という四つの基本理念を建学の精神として掲げ培ってきた本学は、力強い発展を遂げて参りました。 2026年は、創基150周年の記念すべきマイルストーンの年として、また、唯一無二の「比類なき大学」として、世界の課題解決に貢献する大学を目指す、次の150年のスタートにもなります。 私たち北海道大学は、「光は、北から」を合言葉に、創基150周年記念事業を進めます。光が三原色から成り立つように、本学は、Sustainability(150年先の未来を守るために)、Innovation(世界の課題解決に向けて)、そしてDiversity(多様性にひらかれた教育・研究の場)の3つのテーマを一体として推進することで、より明るい社会の実現を目指します。「北から新しい世界を作っていく。」という決意のもと、本事業を進めて参ります。 いただいた寄附は、創基150周年記念事業を通して、世界の課題解決に貢献する北海道大学としての発展に役立てます。記念事業には、学生の探求意欲や進学意欲を一層引き出すための、学部・大学院一環の人材育成事業や、世界的建築家の安藤忠雄氏や札幌市と協力し、こどもたちの心の豊かさ、創造力、好奇心を育み、成長の糧となる場とすることを目的に実施を行うこども本の森事業のほか、各学部・大学院等で行われるものなど、次の150年を見据えた事業を計画しております。※こども本の森事業では、個別のプロジェクトを用意しています

支援総額604,500

寄付者18

41人が応援中

32件のいいね!