


札幌市立大学
札幌市立大学は、前身となる札幌市立高等専門学校、札幌市立高等看護学院を発展的に統合する形で2006年(平成18年)4月1日に開学した公立大学です。 デザイン学部(芸術の森キャンパス)と看護学部(桑園キャンパス)の横断的連携による、地域社会のニーズに応じた高度な専門職業人の養成と、産学官連携事業などによる地域貢献への展開を目指しています。 2022年(令和4年)にはAITセンターを開設し、デザイン(D)、看護(N)、AI・IT(A)によるDNA連携を開始しました。 地域への貢献の一環として、大学内の図書館は札幌市民にも開放されて専門書などを利用することが出来るほか、札幌駅前アスティ45ビル12階にサテライトキャンパスを設置し、地域社会の皆様からご相談を受けやすい体制を整えています。 【教育研究上の理念】 人間重視を根幹とした人材の育成、地域社会への積極的な貢献 【教育研究上の特長】 デザインと看護の連携、幅広いネットワーク 【教育研究上の目的】 学術研究の高度化等に対応した職業人の育成、まちづくり全体により大きな価値を生み出す「知と創造の拠点」
札幌市立大学
札幌市立大学は、前身となる札幌市立高等専門学校、札幌市立高等看護学院を発展的に統合する形で2006年(平成18年)4月1日に開学した公立大学です。 デザイン学部(芸術の森キャンパス)と看護学部(桑園キャンパス)の横断的連携による、地域社会のニーズに応じた高度な専門職業人の養成と、産学官連携 事業などによる地域貢献への展開を目指しています。 2022年(令和4年)にはAITセンターを開設し、デザイン(D)、看護(N)、AI・IT(A)によるDNA連携を開始しました。 地域への貢献の一環として、大学内の図書館は札幌市民にも開放されて専門書などを利用することが出来るほか、札幌駅前アスティ45ビル12階にサテライトキャンパスを設置し、地域社会の皆様からご相談を受けやすい体制を整えています。 【教育研究上の理念】 人間重視を根幹とした人材の育成、地域社会への積極的な貢献 【教育研究上の特長】 デザインと看護の連携、幅広いネットワーク 【教育研究上の目的】 学術研究の高度化等に対応した職業人の育成、まちづくり全体により大きな価値を生み出す「知と創造の拠点」
大学基本情報
- 学生数818人
- 職員数76人
- 学部数2学部
大学基本情報
- 学生数818人( 今年度の入学者数 222人)
- 職員数76人
- 学部数2学部
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DNA連携で未来のダ・ヴィンチやナイチンゲールを育てる
近年、生成AIが驚異的な進化を遂げています。札幌市立大学(SCU)も年々進化しています。大学の研究や教育を常に見直すべきだと考えています。 SCUはデザイン(D)、看護(N)、AI・IT(A)の連携をDNA連携と呼んでいます。これは他大学に類を見ない斬新な組み合わせであり、今後様々な活動がここから産み出されることを期待しています。 そうでなければ生成A Iの作り出す社会変化に追従できません。できればそれを先導する人材を育成したいと考え、教育スローガンを「DNA連携で未来のダ・ヴィンチやナイチンゲールを育てる」としています。ダ・ヴィンチやナイチンゲールのようなマルチタレントの育成へと舵を切ります。新しい変化を産み出せる人材でなければAIの早い進化に遅れをとってしまうからです。 これからの暮らしは大きく変わります。この激動の時代に、未来を拓き、担っていくのは若者たちです。SCUは、実社会に目を向けながら、多様な学問領域を探究できるカリキュラムを整備し、卒業後、若者が社会で活躍できる素地を育成します。 DNA連携、未来のダ・ヴィンチ、ナイチンゲールの育成等、SCUの取り組みについて、ご理解とご助力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
学長
中島 秀之
Contents
大学の活動をご紹介
「第13回 健康寿命をのばそう!アワード」 優良賞を受賞!
学生課
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桑芸祭2024(大学祭)を開催しました
学生課
15件のいいね!
さっぽろオータムフェストでフードグラフィックアート3作品投影
地域連携課
14件のいいね!
地域プロジェクト「思い出語りプロジェクト」
学生課
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北海道 札幌市の紹介
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募集中のプロジェクト

DNA(デザイン+看護+AI・IT)連携研究で理想社 会を実現
札幌市立大学はD(デザイン)N(看護)A(AI+IT)の連携研究を推進することにより、社会問題の解決を目指しています。人間重視と地域社会への貢献を理念に掲げ、デザインと看護それぞれの専門分野の特色を生かした研究に取り組むとともに、AIT(AIとITを組み合わせた造語)センターの設置により、デザインと看護をAIが下支えする研究に取り組んでいます。例えば、看護・福祉の現場の問題をAI活用によって、解決方法をデザインする等、異分野の連携研究により社会貢献を実現します。このような連携研究を推進するためにご支援ください。
支援総額60,500円
寄付者7人
17人が応援中
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個性的な学生団体(部・サークル・同好会)の活動を支援
札幌市立大学には約30の公認学生団体があります。美術部「noumenon(ノメノン)」、YOSAKOIソーラン部「~真花~」、服飾制作部「Alice」、カレー研究サークル「SCUカレー研究会」、八百カフェ実行委員会、団地同好会「団地さーくる」などなど、多種多様な団体があります。メディアからの取材や大会での受賞、展示会の開催など積極的に活動しています。例えば「八百カフェ実行委員会」は、地域を巻き込んだマルシェの開催を軸に活動をしており、地域の活性化に貢献しております。このような状況から市民の皆様からも注目いただいておりますが、今後ますます活躍してもらうために活動費の拠出など支援を実施したいと考えております。多種多様な団体構成からもわかるとおり、学生が自主的に、自身の興味のある分野をつきつめる活動は、今後社会人として成長していくための大きな糧となります。学生の自主的な地域活動を支えるため、ぜひご支援ください。
支援総額132,300円
寄付者11人
24人が応援中
21件のいいね!

学生にグローバルな学びを!
札幌市立大学は海外の6つの大学(承德医学院、清華大学美術学院、華梵大学、国立台中科技大学、ラップランド大学、パシフィック・ノースウェスト・カレッジ・オブ・アート)と学術交流協定を結び、国際交流活動を推進しております。また、協定締結校以外の海外大学との交流も積極的に推進しております。 留学等の長期派遣・受入や国際ワークショップ等の短期派遣・受入事業を実施しておりますが、参加にあたっては学生の金銭的負担 も多く、金銭的理由から参加を断念する学生もおります。デザイン学部・看護学部ともに国際的な視点が必要不可欠であり、社会に貢献できる人材に育つためには、英語力はもちろん、人々が持つ多様性を理解し、個々人が求めるニーズに対応できる、グローバル感覚を身につけるような学びが必要です。 このような学びを一人でも多くの学生に経験してもらえるよう、ご支援をお願いいたします。
支援総額159,500円
寄付者7人
13人が応援中
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桑芸祭(大学祭)を盛り上げましょう!
札幌市立大学では、毎年、芸術の森キャンパス・桑園キャンパスそれぞれで桑芸祭と銘うち大学祭を開催しています。過去の桑芸祭においては、芸術の森ではデザイン・アートのスキルを活かし、ワークショップ、参加型コンテンツを企画したり、地域を巻き込んだマルシェの開催や、アートマーケットなどを実施しています。桑園キャンパスでは、看護学部の特長を表現すべく子供向けの看護のお仕事体験や、ドッグセラピー体験で 実際にセラピードッグと触れ合う場の提供など、各学部の特色が表れるような大学祭となっております。桑芸祭を今後ますます盛り上げていくべく、地域住民の皆さまに楽しんでいただけるようなコンテンツを充実させるため、ぜひご支援をよろしくお願いいたします。
支援総額30,000円
寄付者6人
14人が応援中
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寄付金の用途を札幌市立大学学長にお任せ
本プロジェクトは、寄付金の用途を札幌市立大学に一任するものです。寄付いただいたふるさと納税は、札幌市立大学が行う公益的事業に活用します。
支援総額40,000円
寄付者4人
13人が応援中
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DNA(デザイン+看護+AI・IT)連携研究で理想社会を実現
札幌市立大学はD(デザイン)N(看護)A(AI+IT)の連携研究を推進することにより、社会問題の解決を目指しています。人間重視と地域社会への貢献を理念に掲げ、デザインと看護それぞれの専門分野の特色を生かした研究に取り組むとともに、AIT(AIとITを組み合わせた造語)センターの設置により、デザインと看護をAIが下支えする研究に取り組んでいます。例えば、看護・福祉の現場の問題をAI活用に よって、解決方法をデザインする等、異分野の連携研究により社会貢献を実現します。このような連携研究を推進するためにご支援ください。
支援総額60,500円
寄付者7人
17人が応援中
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個性的な学生団体(部・サークル・同好会)の活動を支援
札幌市立大学には約30の公認学生団体があります。美術部「noumenon(ノメノン)」、YOSAKOIソーラン部「~真花~」、服飾制作部「Alice」、カレー研究サークル「SCUカレー研究会」、八百カフェ実行委員会、団地同好会「団地さーくる」などなど、多種多様な団体があります。メディアからの取材や大会での受賞、展示会の開催など積極的に活動しています。例えば「八百カフェ実行委員会」は、地域を巻き込んだマルシェの開催を軸に活動をしており、地域の活 性化に貢献しております。このような状況から市民の皆様からも注目いただいておりますが、今後ますます活躍してもらうために活動費の拠出など支援を実施したいと考えております。多種多様な団体構成からもわかるとおり、学生が自主的に、自身の興味のある分野をつきつめる活動は、今後社会人として成長していくための大きな糧となります。学生の自主的な地域活動を支えるため、ぜひご支援ください。
支援総額132,300円
寄付者11人
24人が応援中
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学生にグローバルな学びを!
札幌市立大学は海外の6つの大学(承德医学院、清華大学美術学院、華梵大学、国立台中科技大学、ラップランド大学、パシフィック・ノースウェスト・カレッジ・オブ・アート)と学術交流協定を結び、国際交流活動を推進しております。また、協定締結校以外の海外大学との交流も積極的に推進しております。 留学等の長期派遣・受入や国際ワークショップ等の短期派遣・受入事業を実施しておりますが、参加にあたっては学生の金銭的負担も多く、金銭的理由から参加を断念する学 生もおります。デザイン学部・看護学部ともに国際的な視点が必要不可欠であり、社会に貢献できる人材に育つためには、英語力はもちろん、人々が持つ多様性を理解し、個々人が求めるニーズに対応できる、グローバル感覚を身につけるような学びが必要です。 このような学びを一人でも多くの学生に経験してもらえるよう、ご支援をお願いいたします。
支援総額159,500円
寄付者7人
13人が応援中
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桑芸祭(大学祭)を盛り上げましょう!
札幌市立大学では、毎年、芸術の森キャンパス・桑園キャンパスそれぞれで桑芸祭と銘うち大学祭を開催しています。過去の桑芸祭においては、芸術の森ではデザイン・アートのスキルを活かし、ワークショップ、参加型コンテンツを企画したり、地域を巻き込んだマルシェの開催や、アートマーケットなどを実施しています。桑園キャンパスでは、看護学部の特長を表現すべく子供向けの看護のお仕事体験や、ドッグセラピー体験で実際にセラピードッグと触れ合う場の提供 など、各学部の特色が表れるような大学祭となっております。桑芸祭を今後ますます盛り上げていくべく、地域住民の皆さまに楽しんでいただけるようなコンテンツを充実させるため、ぜひご支援をよろしくお願いいたします。
支援総額30,000円
寄付者6人
14人が応援中
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寄付金の用途を札幌市立大学学長にお任せ
本プロジェクトは、寄付金の用途を札幌市立大学に一任するものです。寄付いただいたふるさと納税は、札幌市立大学が行う公益的事業に活用します。
支援総額40,000円
寄付者4人
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