


鹿児島大学
鹿児島大学は、安永2年(1773年)に設立された藩学造士館を起源とし、明治以降に設立された旧制第七高等学校造士館をはじめ各種の高等専門学校の統合により、昭和24年(1949年)に新制国立鹿児島大学として発足しました。以来、南九州における最高学府として、多くの有意な人材を輩出し卒業生・修了生は国内外の幅広い分野で活躍しています。 現在、鹿児島大学は9つの学部と9つの大学院研究科を擁し、約9,000名の学部学生と約2,000名の大学院生(うち留学生約300名)、併せて約11,000名の学生が、世界に羽ばたき活躍すべく3つのキャ ンパスで学びを深めています。
鹿児島大学
鹿児島大学は、安永2年(1773年)に設立された藩学造士館を起源とし、明治以降に設立された旧制第七高等学校造士館をはじめ各種の高等専門学校の統合により、昭和24年(1949年)に新制国立鹿児島大学として発足しました。以来、南九州における最高学府として、多くの有意な人材を輩出し卒業生・修了生は国内外の幅広い分野で活躍しています。 現在、鹿児島大学は9つの学部と9つの大学院研究科を擁し、約9,000名の学部学生と約2,000名の大学院生(うち留学生約300名)、併せて約11,000名の学生が、世界に羽ばたき活躍すべく3つのキャンパスで学びを深めています。
Yell
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専門職員
鹿児島大学
美味しそうなメニューが出来ましたね! 食べてみたくなりました。 また、3人のチームワークや協力することの大切さに気付いたということが素晴らしいと思いました。 学んだことをそれぞれの学生生活でも活かしてくださいね。
ちくわ
鹿児島大学
10日間の実習を通して、3人で意見を出し合い、相手を思いやりながら一つの企画を形にしていったことが伝わりました! 企画から商品開発、販売まで、一から3人で考えて形にしたこの経験は、きっとこれからの大学生活やキャリアにもつながると思います! 10月31日(土)は3人が実習で感じた鹿児島の「おいしい」をおいどん市場で味わいたいと思います。
ちくわ
鹿児島大学
鹿児島は車社会だからこそ、車の運転が難しくなった方や、車以外の移動手段を必要とする方にとっても、WHILLのようなモビリティの存在は今後重要になると感じました。今回の学びを今後のWHILLの普及や「誰もが移動できる地域社会」の実現につなげていってほしいと思います!
ちくわ
鹿児島大学
私自身も離島に遊びに行った際、天候によって予定や楽しめることが左右された経験があり、その難しさ分かります。だからこそ、島の魅力を活かしながら「天候に左右されずにホテルで楽しめる時間」をどうつくるかという視点は、とても興味深いと感じました。
専門職員
鹿児島大学
WHILLという乗り物を知っただけでなく、心理的バリアも体験しそこから、どうやって「乗りたい」に繋げて行くのかという、色々な人の想いを感じ取って体験したキャリア実習だったのですね。誰のどんな課題(欲求)を解決するのか、という視点を今後も持ち続けてください!
専門職員
鹿児島大学
【地域の魅力を活かすためには、「何ができるか」だけでなく、「それによって訪れた人がどう感じるのか」まで考えることが大切だと感じています。】 という気づきが素晴らしいと思いますし、この実習の意義のひとつでもありますね。このような視点を持つ学生が地域にいる!ということが地域活性化に繋がりますね。
専門職員
鹿児島大学
学生さんの生の声が聞けてありがたいです! 「以前は「困っている人に貢献する」という漠然とした関心で就職先を探していましたが、今後は適性に応じてより幅広い視点で職業を探していきたいと考えています。」というコメントは学生さんならではの悩みだと思います。Oさん、コラム掲載ありがとうございます。今回の実習でその解決に向かう気付きがあったのはよかったですね。これからも学生生活頑張ってください!
「進取の精神で、地域と世界の未来に挑む教育研究拠点」を目指して
鹿児島大学は、9つの学部と9つの大学院研究科を擁する南九州最大の総合大学です。 本学が位置する鹿児島は、古くから海外との交流を通じて異文化を率先して導入し、豊かな文化や学術を育み、我が国の変革と近代化を推進した「進取の精神」にあふれる人材を数多く輩出してきた地でもあります。 本学もまた、この歴史を土台とし、大学憲章において「自主自律と進取の精神を培い、自ら困難に立ち向かい、地域社会や国際社会で活躍しうる人材を育成する」ことを謳い、社会に貢献してまいりました。 現在、地方においては若者の流出や地域活力の維持など、さまざまな課題を抱えています。 本学は、南北600キロにおよぶ県土をキャンパスに見立て、地域とともにある「地(知)の拠点」として、また「智の力」をもって地球レベルの困難に立ち向かう人材育成機関として、これらの地域課題・社会課題の解決に挑み続ける使命があります。 このたび本学は、鹿児島市と連携し、同市の「大学応援ふるさと納税(SCSKのふるさと納税)」を通じて、学生や地域とともに取り組むプロジェクトへのご支援を広く募ることとなりました。鹿児島市が本事業で掲げる「若者の流出抑制」や「地域課題の解決」という目的を本学の使命と重ね合わせ、行政と大学が一体となって地域の未来を切り拓いてまいります。 皆様から寄せられたご寄附は、本学の「鹿大『進取の精神』支援基金」として大切に受け入れさせていただき、皆様がお選びになった各プロジェクトの活動資金として、学生の挑戦や地域の活性化のために大切に活用させていただきます。 「進取の精神で、地域と世界の未来に挑む教育研究拠点」となるべく、鹿児島市とともに挑戦を続ける本学の取り組みにご理解を賜り、あたたかいご支援をお願い申し上げます。
学長
井戸 章雄
Contents
教育機関の活動をご紹介

かごしま黒豚のおいしさ、市民に届け!鹿児島大学生が考えた弁当を販売
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
0件のいいね!

地域の魅力を、仲間とカタチにする
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
2件のいいね!

かごしま課題解決型キャリア実習プログラムそのものを企画!働く人々と自分を知って
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
6件のいいね!

「乗りたい!」につなげ! 近距離モビリティWHILLの本当の価値を広める
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
6件のいいね!

島の魅力を、いつでも楽しめる旅にするために
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
6件のいいね!

現場のリアルな声からキャリアを描く!「SKYCAMP 1DAY ACADEMY」
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
8件のいいね!

社会人との協働で「働く意味」を探究!「社会人基礎力演習」を開講
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
8件のいいね!

先輩との対話で「働く姿」を具体化!「キャリアトークセッション2026」を開催
キャリア形成支援センター(学生生活課キャリア形成支援室)
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美味しそうなメニューが出来ましたね! 食べてみたくなりました。 また、3人のチームワークや協力することの大切さに気付いたということが素晴らしいと思いました。 学んだことをそれぞれの学生生活でも活かしてくださいね。

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10日間の実習を通して、3人で意見を出し合い、相手を思いやりながら一つの企画を形にしていったことが伝わりました! 企画から商品開発、販売まで、一から3人で考えて形にしたこの経験は、きっとこれからの大学生活やキャリアにもつながると思います! 10月31日(土)は3人が実習で感じた鹿児島の「おいしい」をおいどん市場で味わいたいと思います。

ちくわ
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鹿児島は車社会だからこそ、車の運転が難しくなった方や、車以外の移動手段を必要とする方にとっても、WHILLのようなモビリティの存在は今後重要になると感じました。今回の学びを今後のWHILLの普及や「誰もが移動できる地域社会」の実現につなげていってほしいと思います!

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私自身も離島に遊びに行った際、天候によって予定や楽しめることが左右された経験があり、その難しさ分かります。だからこそ、島の魅力を活かしながら「天候に左右されずにホテルで楽しめる時間」をどうつくるかという視点は、とても興味深いと感じました。

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WHILLという乗り物を知っただけでなく、心理的バリアも体験しそこから、どうやって「乗りたい」に繋げて行くのかという、色々な人の想いを感じ取って体験したキャリア実習だったのですね。誰のどんな課題(欲求)を解決するのか、という視点を今後も持ち続けてください!

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【地域の魅力を活かすためには、「何ができるか」だけでなく、「それによって訪れた人がどう感じるのか」まで考えることが大切だと感じています。】 という気づきが素晴らしいと思いますし、この実習の意義のひとつでもありますね。このような視点を持つ学生が地域にいる!ということが地域活性化に繋がりますね。

専門職員
鹿児島大学
学生さんの生の声が聞けてありがたいです! 「以前は「困っている人に貢献する」という漠然とした関心で就職先を探していましたが、今後は適性に応じてより幅広い視点で職業を探していきたいと考えています。」というコメントは学生さんならではの悩みだと思います。Oさん、コラム掲載ありがとうございます。今回の実習でその解決に向かう気付きがあったのはよかったですね。これからも学生生活頑張ってください!



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鹿児島県 鹿児島市の紹介
Project
募集中のプロジェクト

空の命綱を守り、地の未来を切り拓く。鹿児島を支える次世代リーダー育成プロジェクト
大学という枠を超え、予測不能な「生きた現場」に学生を送り出すことで、社会で活きる「圧倒的な当事者意識」を育む実践型キャリア教育プログラム。鹿児島大学キャリア形成支援センターでは、学生の力を伸ばす2つの実践フィールドを用意しています。■ 空の教室:「SKYCAMP」(操縦飛行体験)JALグループと連携し、学生自身が小型機の操縦桿を握る15日間の空飛ぶインターンシップです。—自分一人だけの力では飛行機を飛ばすことはできない— 極限の環境下だからこそ、仲間同士互いに支え合うことではじめて成り立つ究極のチームワークと責任感を学びます。■ 地の教室:「かごしま課題解決型キャリア実習」例えば、「地域が病院に求める新しい医療・福祉の形とは?」といった正解のない問いに対し、学生が鹿児島の企業・自治体の一員として10日間泥臭く最適解を練り上げます。企業人との対話と挑戦のプロセスが、即戦力を育てます。空で学ぶ「規律と信頼」、あるいは、地で学ぶ「対話と挑戦」。こうした「生きた現場」で本気の挑戦を経験した学生は、周囲を巻き込みながら地域社会の未来を切り拓く「次世代リーダー」へと成長し、鹿児島の確かな力となります。さらに、本プロジェクトは単なる学生支援にとどまらず、若者の県外流出を食い止め、地域を活気づけるための「鹿児島の未来への投資」でもあります。地方大学を取り巻く環境は年々厳しさを増しておりますが、鹿児島大学はこの実践的な学びの場を絶やすわけにはいきません。今回のご寄附は、2つの取り組みをより良く発展させるための学生支援、教育活動の一部として大切に活用させていただきたいと考えております。皆様の温かいご支援をお待ちしております。
支援総額178,000円
寄付者13人
23人が応援中
60件のいいね!

「国際共修」と「留学生ネットワーク」で地域と世界をつな ぐプロジェクト
■プロジェクトのビジョン1.実践的な「国際共修」でグローバル・コンピテンスを育成 文化の異なる他者と協働する力を、キャンパス内での共修授業や、地域企業・自治体と連携したインターンシップを通じて実践的に育成します。2.世界へ飛び出し、専門性を深める海外派遣の加速 短期の異文化体験から、専門分野を極める長期留学まで、学生が経済的な不安なく世界へ挑戦できる環境を整え、広い視野を持つ人材を育てます。3.卒業後も続く「鹿児島と世界との絆」構築 外国人留学生が卒業後も鹿児島大学や地域社会とつながり続けるネットワークを形成し、地域の国際化と産業活性化に貢献します。■ビジョンを実現する2つの取り組み取り組み① 地域と世界に飛び出し共に成長する「国際共修」と「海外派遣」 本プロジェクトでは、外国人学生と日本人学生がチームを組み、地域の企業や自治体(鹿児島県大崎町など)の課題解決に取り組む「国際共修インターンシップ」を展開します。異なる背景を持つ学生たちが、企業の海外展開や多文化対応について議論し、提案を行うプロセスは、学生の成長のみならず、受入企業様にとっても新たなビジネスの視点を得る機会となります。 また、この経験を糧に、学生たちはさらに広い世界へ飛び出します。ノルウェーでの水産資源管理の調査や、ベトナムでの経済発展と文化の視察など、専門性を深める「海外派遣プログラム」を強力に推進しています。取り組み② 卒業後も鹿児島とつながる「留学生ネットワーク」 さらに新たな挑戦として、母国等へ帰国した外国人留学生と鹿児島大学、地域との絆を一層強める「ネットワーク化事業」を始動しました。各国での同窓会組織の充実や「ホームカミングデー」の開催、「鹿児島大学FanClub(ファンクラブ)」などを通じて、継続的な交流の場を生み出します。これにより、世界中に「鹿児島の応援団」が広がり、ビジネスや文化交流の架け橋となる人材が育まれます。 また、先輩留学生の活躍が後輩たちの目標となり、新たな留学生が鹿児島で学ぶという「好循環」を生み出します。
支援総額13,000円
寄付者2人
9人が応援中
10件のいいね!

寄附金の用途は学長にお任せ
鹿児島大学のさらなる発展を目指し、寄附金の用途を学長に一任するものです。賜りましたご寄附は、大学全体の教育研究社会連携活動等を加速する取り組みに幅広く活用させていただきます。
支援総額121,000円
寄付者4人
14人が応援中
12件のいいね!

空の命綱を守り、地の未来を切り拓く。鹿児島を支える次世代リーダー育成プロジェクト
大学という枠を超え、予測不能な「生きた現場」に学生を送り出すことで、社会で活きる「圧倒的な当事者意識」を育む実践型キャリア教育プログラム。鹿児島大学キャリア形成支援センターでは、学生の力を伸ばす2つの実践フィールドを用意しています。■ 空の教室:「SKYCAMP」(操縦飛行体験)JALグループと連携し、学生自身が小型機の操縦桿を握る15日間の空飛ぶインターンシップです。—自分一人だけの力では飛行機を飛ばすことはできない— 極限の環境下だからこそ、仲間同士互いに支え合うことではじめて成り立つ究極のチームワークと責任感を学びます。■ 地の教室:「かごしま課題解決型キャリア実習」例えば、「地域が病院に求める新しい医療・福祉の形とは?」といった正解のない問いに対し、学生が鹿児島の企業・自治体の一員として10日間泥臭く最適解を練り上げます。企業人との対話と挑戦のプロセスが、即戦力を育てます。空で学ぶ「規律と信頼」、あるいは、地で学ぶ「対話と挑戦」。こうした「生きた現場」で本気の挑戦を経験した学生は、周囲を巻き込みながら地域社会の未来を切り拓く「次世代リーダー」へと成長し、鹿児島の確かな力となります。さらに、本プロジェクトは単なる学生支援にとどまらず、若者の県外流出を食い止め、地域を活気づけるための「鹿児島の未来への投資」でもあります。地方大学を取り巻く環境は年々厳しさを増しておりますが、鹿児島大学はこの実践的な学びの場を絶やすわけにはいきません。今回のご寄附は、2つの取り組みをより良く発展させるための学生支援、教育活動の一部として大切に活用させていただきたいと考えております。皆様の温かいご支援をお待ちしております。
支援総額178,000円
寄付者13人
23人が応援中
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「国際共修」と「留学生ネットワーク」で地域と世界をつなぐプロジェクト
■プロジェクトのビジョン1.実践的な「国際共修」でグローバル・コンピテンスを育成 文化の異なる他者と協働する力を、キャンパス内での共修授業や、地域企業・自治体と連携したインターンシップを通じて実践的に育成します。2.世界へ飛び出し、専門性を深める海外派遣の加速 短期の異文化体験から、専門分野を極める長期留学まで、学生が経済的な不安なく世界へ挑戦できる環境を整え、広い視野を持つ人材を育てます。3.卒業後も続く「鹿児島と世界との絆」構築 外国人留学生が卒業後も鹿児島大学や地域社会とつながり続けるネットワークを形成し、地域の国際化と産業活性化に貢献します。■ビジョンを実現する2つの取り組み取り組み① 地域と世界に飛び出し共に成長する「国際共修」と「海外派遣」 本プロジェクトでは、外国人学生と日本人学生がチームを組み、地域の企業や自治体(鹿児島県大崎町など)の課題解決に取り組む「国際共修インターンシップ」を展開します。異なる背景を持つ学生たちが、企業の海外展開や多文化対応について議論し、提案を行うプロセスは、学生の成長のみならず、受入企業様にとっても新たなビジネスの視点を得る機会となります。 また、この経験を糧に、学生たちはさらに広い世界へ飛び出します。ノルウェーでの水産資源管理の調査や、ベトナムでの経済発展と文化の視察など、専門性を深める「海外派遣プログラム」を強力に推進しています。取り組み② 卒業後も鹿児島とつながる「留学生ネットワーク」 さらに新たな挑戦として、母国等へ帰国した外国人留学生と鹿児島大学、地域との絆を一層強める「ネットワーク化事業」を始動しました。各国での同窓会組織の充実や「ホームカミングデー」の開催、「鹿児島大学FanClub(ファンクラブ)」などを通じて、継続的な交流の場を生み出します。これにより、世界中に「鹿児島の応援団」が広がり、ビジネスや文化交流の架け橋となる人材が育まれます。 また、先輩留学生の活躍が後輩たちの目標となり、新たな留学生が鹿児島で学ぶという「好循環」を生み出します。
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寄付者2人
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寄附金の用途は学長にお任せ
鹿児島大学のさらなる発展を目指し、寄附金の用途を学長に一任するものです。賜りましたご寄附は、大学全体の教育研究社会連携活動等を加速する取り組みに幅広く活用させていただきます。
支援総額121,000円
寄付者4人
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