


志學館大学
志學館大学は、1979年に鹿児島女子大学として現在の霧島市に開学し、1999年、男女共学化に伴い大学名を志學館大学へと変更しました。 2011年にはキャンパスを鹿児島市へ移転し、現在は人間関係学部と法学部の二学部体制のもと、「教養と実践的な専門の学芸を体系的に教授研究し、科学的・論理的思考法、現代社会に必要な技能及び総合的な問題発見・課題解決能力を身につけ、自主性・創造性と社会に貢献する態度・志向性を持っている堅実・誠実な職業人を育成する。」ことを使命とし、少人数教育を基本としたきめ細やかな教育を行っております。 ※学生数は1,451名(学部、大学院合計)であり、2025年度の入学者数は、学部421名、大学院16名。(2025年5月1日時点)
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志學館大学は、1979年に鹿児島女子大学として現在の霧島市に開学し、1999年、男女共学化に伴い大学名を志學館大学へと変更しました。 2011年にはキャンパスを鹿児島市へ移転し、現在は人間関係学部と法学部の二学部体制のもと、「教養と実践的な専門の学芸を体系的に教授研究し、科学的・論理的思考法、現代社会に必要な技能及び総合的な問題発見・課題解決能力を身につけ、自主性・創造性と社会に貢献する態度・志向性を持っている堅実・誠実な職業人を育成する。」ことを使命とし、少人数教育を基本としたきめ細やかな教育を行っております。 ※学生数は1,451名(学部、大学院合計)であり、2025年度の入学者数は、学部421名、大学院16名。(2025年5月1日時点)
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「鹿児島で学び、鹿児島の魅力を発見し、鹿児島から全国へ発信する」
志學館大学は、鹿児島の若者を育て、鹿児島の社会を支える人材を送り出してきた大学です。開学から46年、卒業生は約1万人。例年、約75%が鹿児島県内に就職し、県内自治体の職員、学校の教員、警察や消防、地元企業社員、心理士や精神保健福祉士など、地域を支える高度な力を持った人材として活躍しています。このたびの鹿児島市の「大学応援ふるさと納税」では、志學館大学が大切にしてきた「鹿児島で学び、鹿児島の魅力を発見し、鹿児島から全国へ発信する」という教育の取り組みの中から3つのプロジェクトをご紹介しています。これらのプロジェクトを通じて、学生たちの挑戦と実践的な学びの場を、多くの皆さまと共有できれば幸いです。また、今回の取り組みを、鹿児島の大学と地域がともに未来を創る新しい一歩につなげたいと考えています。どうか皆さまのあたたかいご支援をお願い申し上げます。
志學館大学 学長
飯干 紀代子
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募集中のプロジェクト

学生×地域が挑む「かごしま茶」新商品開発・ブランディングプロジェクト
荒茶生産量日本一を誇る「かごしま茶」。しかし全国的な知名度はまだ低く、近年は若者を中心とした「お茶離れ」も課題となっています。そこで、志學館大学キャリア教育ゼミの学生が、「飲む」だけでなく「香りを楽しむ」というアプローチから商品を開発し、販路開拓やイベント企画を考え、若者をはじめ幅広い世代にかごしま茶の魅力を発信するプロジェクトを始 めました。同ゼミでは、「産官学連携プロジェクト型学習」をテーマとし、産業界や行政、地域の方々とともに、鹿児島の地域課題の解決や活性化に向けて主体的に活動し、実践的に学んでいます。
支援総額0円
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2人が応援中
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世代を超えた知の交流!鹿児島の未来を創る課題探究・研究発表大会応援 プロジェクト
志學館大学では年に1回、県内各地の高校生を招き、本学の大学生・大学院生を交えた「課題探究/研究発表大会」を開催しています。この大会の最大の魅力は、年齢や学校の垣根を越えた「知の交流」です。高校生にとっては、少し先の未来を歩む大学生や大学院生の高度な研究に直接触れることで、自身の進路や学びの目標が明確になる貴重な機会となります。また、大学生等にとっても、高校生に分かりやすく伝えるプロセスを通して、自身の研究をさらに深めることができます。更に、アドバイザー兼審査員として、志學館大学教員や県内メディアの方々が、広く深い見地からの助言指導を行います。鹿児島の未来を担う若者たちの研究力を底上げし、互いに刺激を与え合うこの有意義な学びの場を継続・発展させていくため、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。
支援総額0円
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鹿児島から全国に挑む陸上競技部応援プロジェクト
志學館大学陸上競技部は現在16名で活動しています。これまでの最大の特徴は、部員全員が鹿児島県出身という、全国でも珍しい“地元密着型チーム”であったことです。地元を愛する学生たちが仲間と切磋琢磨し、昨年は大学駅伝の最高峰である「出雲駅伝」「全日本大学駅伝」へ初出場という快挙を成し遂げました。そして本年4月からは、県外出身者2名を含む13名の新入部員が加わり、新たな体制での挑戦が始まります。私たちの目標は、全国大会に出場することだけではありません。「地方からでも全国トップレベルで戦える」ことを証明し、鹿児島をはじめとする九州の若者たちに、陸上競技を通じて夢と希望を与えることです。これは、地域のスポーツ振興と未来のトップアスリート育成につながる「地方創生」の大きな価値のある一歩だといえます。皆様のあたたかいご支援を心よりお願い申し上げます。
支援総額0円
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使途は学長にお任せ
志學館大学は、今回のふるさと納税に「鹿児島で学び、鹿児島の魅力を発見し、鹿児島から全国へ発信する」ことを骨太のスローガンとして掲げています。皆さまから頂戴するご支援は、学長のリーダーシップのもとに、この方針に沿って活用させていただきますが、まずは、次の2点を重点的に強化したいと考えています。
支援総額1,000円
寄付者1人
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学生×地域が挑む「かごしま茶」新商品開発・ブランディングプロジェクト
荒茶生産量日本一を誇る「かごしま茶」。しかし全国的な知名度はまだ低く、近年は若者を中心とした「お茶離れ」も課題となっています。そこで、志學館大学キャリア教育ゼミの学生が、「飲む」だけでなく「香りを楽しむ」というアプローチから商品を開発し、販路開拓やイベント企画を考え、若者をはじめ幅広い世代にかごしま茶の魅力を発信するプロジェクトを始めました。同ゼミでは、「産官学連携プロジェクト型学習」をテーマとし、産業界や行政、地域の方々とともに、鹿児島の地域課題の解決や活性化に向けて主体的に活動し、実践的に学んでいます。
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世代を超えた知の交流!鹿児島の未来を創る課題探究・研究発表大会応援プロジェクト
志學館大学では年に1回、県内各地の高校生を招き、本学の大学生・大学院生を交えた「課題探究/研究発表大会」を開催しています。この大会の最大の魅力は、年齢や学校の垣根を越えた「知の交流」です。高校生にとっては、少し先の未来を歩む大学生や大学院生の高度な研究に直接触れることで、自身の進路や学びの目標が明確になる貴重な機会となります。また、大学生等にとっても、高校生に分かりやすく伝えるプロセスを通して、自身の研究をさらに深めることができます。更に、アドバイザー兼審査員として、志學館大学教員や県内メディアの方々が、広く深い見地からの助言指導を行います。鹿児島の未来を担う若者たちの研究力を底上げし、互いに刺激を与え合うこの有意義な学びの場を継続・発展させていくため、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。
支援総額0円
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鹿児島から全国に挑む陸上競技部応援プロジェクト
志學館大学陸 上競技部は現在16名で活動しています。これまでの最大の特徴は、部員全員が鹿児島県出身という、全国でも珍しい“地元密着型チーム”であったことです。地元を愛する学生たちが仲間と切磋琢磨し、昨年は大学駅伝の最高峰である「出雲駅伝」「全日本大学駅伝」へ初出場という快挙を成し遂げました。そして本年4月からは、県外出身者2名を含む13名の新入部員が加わり、新たな体制での挑戦が始まります。私たちの目標は、全国大会に出場することだけではありません。「地方からでも全国トップレベルで戦える」ことを証明し、鹿児島をはじめとする九州の若者たちに、陸上競技を通じて夢と希望を与えることです。これは、地域のスポーツ振興と未来のトップアスリート育成につながる「地方創生」の大きな価値のある一歩だといえます。皆様のあたたかいご支援を心よりお願い申し上げます。
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使途は学長にお任せ
志學館大学は、今回のふるさと納税に「鹿児島で学び、鹿児島の魅力を発見し、鹿児島から全国へ発信する」ことを骨太のスローガンとして掲げています。皆さまから頂戴するご支援は、学長のリーダーシップのもとに、この方針に沿って活用させていただきますが、まずは、次の2点を重点的に強化したいと考えています。
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